2011年12月30日金曜日

過去のお知らせ

過去のお知らせ


2012.06.25
イノベーション研究センター特任講師のプラジャクタ・カーレが、"the International Council for Small Business World Conference 2012 "にて、ベスト・リサーチ・ペーパー賞(アジア太平洋)を受賞しました。論文のタイトルは"Inter-firm Co-operation in a SME cluster in response to an exogenous shock: Case of Mashiko ceramic cluster in Japan"です。⇒ 

2012.6
『一橋ビジネスレビュー』最新号が発売されました。
 2012.4
「産学連携による研究開発に関する調査」を文部科学省科学技術政策研究所と協力して実施中です。より詳しくは研究プロジェクトの概要、また調査票についてのQ&Aをご参照ください。調査概要及びそれによる研究結果を公表の予定です。調査にご協力頂けますようよろしくお願い申し上げます。
 2012.1.17
科学技術イノベーション政策における「政策のための科学」 
基盤研究・人材育成拠点整備事業の公募における採択機関の決定 
領域開拓拠点として一橋大学が採択されました。 
 2011.11.15
科学技術振興機構の「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」にイノベーション研究センターの二つの研究:「イノベーションの科学的源泉とその経済効果の研究」(長岡貞男教授が研究代表)及び「科学技術イノベーション政策のマクロ経済評価体系に関する調査」(楡井誠准教授)、が採択されました。 
 2011.10.26
遠藤章客員教授が、スタチンの発見と開発への道を拓いたことに対して、文化功労者 に選出されました。
  ・参考記事 
 2011.4.1
新任教員(赤池伸一教授)を迎えました。
 2011.3.4
「標準化の産業活動に対する影響調査に関するアンケート」を実施しています。
アンケートへのご協力をお願い致しました方々でWordファイルをご希望の方はこちらからダウンロード出来ます。⇒ 
 2011.2
内閣府「最先端・次世代研究開発支援プログラム」にイノベーション研究センターの青島矢一准教授が採択されました ⇒
 2010.11.4
「産学官連携によるイノベーション過程の研究プログラム」の一環として、ノベーション研究センターと文部科学省科学技術政策研究所が協力して実施した 日本の研究者を対象とした「科学における知識生産プロセス」についての大規模アンケート調査の結果を公表しました。
 2009.9
イノベーション研究センター教員、研究スタッフによる連載「イノベーションを斬る」(JBPress オンライン)が始まりました。豊富な事例を通して日本のイノベーション力向上のカギを探ります。 
 2012.1.13
「大河内賞ケース研究プロジェクト」は、21世紀COEプログラムにひきつづき、一橋大学グローバルCOEプログラム「日本企業のイノベーション―実証経営学の教育研究拠点」 の研究活動のひとつとして 活動を継続中です。新しくセイコーエプソン(3LCDプロジェクタ)のケース・スタディをHP上にアップしました(これまでに着手した45事例のうち、35の事例がケース・スタディとして公開されています)。
⇒ケース・スタディのダウンロードはこちらから。
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2012.6.4
「イノベーション経済学」のテニュアトラックポジション公募の 受付を開始しました。
詳しくはこちらをご覧ください。⇒ 
 2012.5
イノベーション研究センターは8月20日・21日に第3回サマースクールを開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。⇒ 
 2012.2.22
3月16日に国際ワークショップ「イノベーション過程の測定と経営」を開催いたします。
詳細はこちらをご覧ください。⇒ 
 2011.12.8
イノベーション研究センター特任講師のプラジャクタ・カーレが、"The 2nd Annual Global Conference on Entrepreneurship and Technology Innovation (AGCETI)"に て、ベスト・ペーパー賞を受賞しました。論文の要旨はこちらからご覧いただくこと ができます。⇒ 
  
 2011.5.26
イノベーション研究センターは8月24日・25日に第二回サマースクールを開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。⇒
  
 2011.5.21
イノベーション研究センターは6月23日に「科学における知識生産プロセス日米ワークショップ」を文部科学省科学技術政策研究所と共同開催いたします。⇒
 2011.3.18
イノベーション研究センターより
 一橋大学・大学院を卒業する諸君へ
     (メッセージをご覧ください) ⇒ 
 2011.3.15
この度の東北関東大震災による影響から、「アジア太平洋イノベーション・コンフェレンス」(2011年3月28日、29日、東京)を中止することと決定いたしました。
 2011.2
イノベーション研究センターは、アジア太平洋地域の大学、世界知的財産機関、経済産業研究所等と協力して、2011年3月28日、29日にアジア太平洋イノベーション・コンフェレンスを開催します。詳細はこちらをご覧ください。⇒ Second Asia-Pacific Innovation Conference
 2011.1
『一橋ビジネスレビュー』新創刊10周年記念フォーラム(2010年11月開催)の報告が、『週刊東洋経済』1月15日号に掲載されました。
  
 2010.12.11
平成22年度一橋大学秋季公開講座・2010一橋大学政策フォーラム:「イノベーション と日本の活力」を開催いたしました。 
リンク:http://www.hit-u.ac.jp/function/outside/news/2010/1224_3.html 
 2010.8
イノベーション研究センターは、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)と協力して、NEDOプロジェクトにおけるイノベーション過程に関する調査を実施します。ご協力をよろしくお願い申し上げます。詳細につきましてはこちらをご覧ください。⇒
 2010.6
イノベーション研究センターは、2010年8月16日から17日にかけて、「IIRサマースクール2010」を開催します。 詳細はこちらからご覧いただくことができます。⇒PDF
 2009.12
「科学における知識生産プロセスに関する調査」を文部科学省科学技術政策研究所と協力して実施中です。本研究は、科学についての科学的知識を深める上で非常に重要であり、今後の日本の科学技術のあり方を検討していく上でも重要な調査研究となると考えています。より詳しくは研究プロジェクトの概要、また調査票についてのQ&Aをご参照ください。調査概要及びそれによる研究結果を公表の予定です。調査にご協力頂けますようよろしくお願い申し上げます。
 2009.12
財団法人知的財産研究所・一橋大学イノベーション研究センター共催による国際ワークショップ「PATSTATと特許統計」を開催します(2010年1月19日)。ご参加のお申込みを受け付けております。詳細はこちらをご覧ください。⇒pdf 
 2009.11
産学官連携プログラムの一環として、遠藤章博士(スタチンの発見と開発における世界の先駆者、ラスカー賞他受賞)を客員教授に迎えました。 
 2009.7
2010年1月21 日及び22日に、豪州メルボルン大学において『環太平洋イノベーションコンフェレンス』(同大学知的財産研究所主催)が開催されます。一橋大学イノベーション研究センター、シンガポール国立大学、オークランド大学経営大学院が協力します。論文投稿(10月14日締切り)など、詳細については以下のサイトご覧ください:The Pacific Rim Innovation Conference 
 2009.4
イノベーション研究センターが全米科学アカデミー及び文部科学省科学技術政策研究所と協力して行った国際シンポジューム(「日本と米国の21世紀のイノベーション・システム:変化の10年からの教訓」)の成果が、全米科学アカデミーから出版されました。詳細は以下のサイト
全米科学アカデミーSTEP 及び 21世紀のイノベーション・システム
をご覧ください。 
 2009.4.1
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と、イノベーション過程と研究開発プロジェクトのマネジメント手法に関する研究を共同して行うために、協定を締結しました。 
 2009.3.10
イノベーション研究センターは、バイオインダストリー協会、日本製薬工業協会医薬産業政策研究所、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とともに、ワークショップ「バイオ・イノベーションの過程と今後の戦略」を開催しました。 
 2009.2.4
平成21年度一橋大学イノベーション研究センター ポストドクトラルフェローを募集します。 
 2009.1.30
文部科学省科学技術政策研究所と科学における知識生産プロセスに関する共同研究についての覚書を締結しました。
 2008.9
新任教員(江藤学教授、楡井誠准教授、清水洋専任講師)を迎えました。
 2008.7
イノベーション研究センター、財団法人バイオインダストリー協会、日本製薬工業協会医薬産業政策研究所は、バイオ・ライフサイエンス分野のイノベーション過程に関する産学官連携研究への協力協定を締結しました。
 2008.7
イノベーション研究センターは、国際コンフェレンス「特許とイノベーション」(12月19-20日)をホストします。本コンフェレンスへの論文(英語)投稿を受付中です(9月24日締切)。詳細はこちらをご覧ください。⇒ pdf 
 2008.7.23
一橋ビジネスレビュー・フォーラムが開催されました。
 2008.6
イノベーション研究センターは、「日経エデュケーションチャレンジ2008―高校生のための社会スタディ」(経済産業省、文部科学省他後援)に協力しています。
 2008.5.1
新任教員(延岡健太郎教授)を迎えました。 
 2008.4.1
イノベーション研究センターは、「産学官連携によるイノベーション過程の研究プログラム」を開始しました。
 2008.3.14
国際ワークショップ「R&D and Firm Performance」を開催します(3月22日、佐野書院)。⇒pdf
 2008.2.22
イノベーション研究センター「藤原洋ベンチャーファイナンス寄附研究部門」は、本年度最終年度を迎えるにあたり、研究成果報告会を開催いたします。(3月10日午後1時より、佐野書院にて、プログラムはこちらからご覧ください⇒pdf )。ぜひご参加ください。
 2007.4.12
2006年度特許庁研究事業「大学における知的財産研究プロジェクト」において実施されました、「上流研究からの発明の現状と知的財産権の取り扱いに係る課題に関する調査」調査結果は、こちらからご覧いただくことができます。⇒pdf版 (1.96M) 
 2007.3.7
イノベーション研究センターは、日本経済新聞社との共催により、創設10周年記念国際シンポジウム「イノベーション研究のフロンティア:日本の国際競争力構築に向けて」を開催しました(3月4-5日、神田一橋記念講堂)。当日の発表資料の一部はこちらからご覧いただけます。⇒pdf 
 2006.9.28
イノベーション研究センターは、国際シンポジウム「日本の競争力とバイオ・イノベーション」(9月28日、日本経済新聞社共催)を開催しました。⇒pdf
 2006.6.22
MOTビデオケース(映像教材)に「アンジェスMG:大学発ベンチャー」
「IRIユビテック:技術融合による企業価値の創造」が新たに加わりました。貸出しのお申し込みをお待ちしております。
 2006.3.31
イノベーション研究センターは設立10年目を迎えるにあたり、外部からの評価員もお招きして評価を実施し、「内部評価報告書(自己評価報告書+外部評価報告)」を取り纏めました。⇒pdf 版
 2005.10.17
IIRイノベーション・ビデオ・ライブラリー新作登場:新たな 映像教材が加わりました。 (MOTビデオケース  テルモ株式会社・東レ株式会社)
 2004.6-2005.2
第Ⅴ期コンソーシアム参加者募集のお知らせ: 5月より新たなプログラムを開講いたします。
 2004.2
IIRイノベーション・ビデオ・ライブラリー開設: IIRで開発したイノベーション、技術経営に関する映像教材を提供します。
 2004.1.16
新任教官(伊地知寛博助教授、生稲史彦専任講師)を迎えました。
 2003.11.1
新任教官(神津英明客員教授(COE研究員))を迎えました。
 2003.9.27
ミニ・コンフェレンス「企業改革と企業パフォーマンス」を開催しました。
 2003.6-2004.3
第Ⅳ期IIR研究コンソーシアム参加者募集のお知らせ: 6月より技術者向けのマネジメント教育プログラムをコンソーシアム形式にて開講いたします。詳しくは別ページの募集要項をご覧ください。
 2003.4.1
新任教官(ジェフリーL.ファンク教授)を迎えました。
 2003.3
『一橋ビジネスレビューブックス』、『一橋ビジネスレビュー』最新号が発売されました。
 2002.7-2003.6
第3期IIRコンソーシアムがスタートしました。次回は11/22(金)の開催予定です。なお、参加企業の募集は随時受け付けています。 
 2002.5.30-31
国際会議Tokyo Mobile Roundtableが開催されます。
 2002.4.1
藤原洋ベンチャーファイナンス寄附研究部門が開設されました。
 2002.4-2004.3
IIRコンソーシアムに参加してくださる企業を広く一般より募集します。
 2002.3.15-16
ワークショップ「知的財産権制度とイノベーション」が開催されます。 
 2002.2.1
イノベーション研究センターのホームページが刷新されました。 
 2001.12.20
イノベーション研究センター編『イノベーション・マネジメント入門』(日本経済新聞社)が発売されました。